上沼恵美子さんの別荘売却を書いたら、他にもないかと気になりました。最初に調べて見たのが鶴瓶さん。ここから先は、ご本人の言葉はありませんので、あくまで憶測記事とお考えください。
それで、発見しました。2016年に所有していたコンドを売却して新築物件を購入されたようです。3ベッドルームの3.5バス。広さは200平米以上。西向きの上層階で、価格は購入価格は、400万ドル超えで、現在の評価額は500万ドルを超えています。
これだけでも驚きですが、固定資産税が年間500万円以上。タケシさんの離婚による試算分割で100億円とかいう数字が出ていますが、これだけの税金を払いながら、1年に限られた日数しか使わないコンドをもっているであろう鶴瓶さんは、セレブですね。また、そういうことを感じさせない人柄も流石です。
ワイキキにコンドミニアムを買いたい人は必見のブログです。ハワイの住宅ローンを使ったコンド購入記。実体験を通じて得た情報をお届けします。コンドミニアム購入の体験ブログは存在します。しかし、物件選び、ローン申請、外国為替、確定申告、タックスリターン(ついでにタイムシェアも)など、他では得られない、詳しい情報が満載です。
6/24/2019
6/22/2019
上沼恵美子さんがハワイの別荘を売却
ブロブのページビュー数が上昇しているので調べてみると上沼恵美子さんがハワイの別荘を売却したと話したことが原因だったようです。
なので、実際に調べてみました。確かに、売却されていました。ネットに出ていた話だと、ご本人は時間がかかると思われていたようですが、実際には、4月にリスティングして2ヶ月ほどで売買が完了しています。
但し、売却は終活の一貫だったとのことで、値付けからすると英語で言うところのMotivated Seller(真剣に売る気あり)だったことが伺えます。記録によると、2000年に125万ドルで購入。4月の売出し価格は、210万ドルでしたが、売却は、150万ドルでした。因みに、売り手のエージェントは、ハワイアンジョイの深山ツヤ子さんでした。
近隣の物件を見ると、200万ドルというのは、売れない値段設定ではないようです。また、上沼さんが所有されていた物件は、テレビでも映っていましたが、遠景にダイヤモンドヘッドが見えるオーシャンビューで、パティオあり、プールありで、非常に魅力的だったと思います。
売却の条件には、キャッシュでの決済が含まれいたことを考えると、できるだけシンプルに取引を終えたかったのでしょう。買主のローンが承認されなかったら取引自体がキャンセルされて振り出しに戻ります。そういうリスクも避けたかったのだと思います。リスティング上では価格変更をしておらず、損しなければ良いと判断して、売買を一気に決めるために値引きに応じたと想像します。
有名人のハワイ別荘に興味のある方はこちらからどうぞ。
なので、実際に調べてみました。確かに、売却されていました。ネットに出ていた話だと、ご本人は時間がかかると思われていたようですが、実際には、4月にリスティングして2ヶ月ほどで売買が完了しています。
但し、売却は終活の一貫だったとのことで、値付けからすると英語で言うところのMotivated Seller(真剣に売る気あり)だったことが伺えます。記録によると、2000年に125万ドルで購入。4月の売出し価格は、210万ドルでしたが、売却は、150万ドルでした。因みに、売り手のエージェントは、ハワイアンジョイの深山ツヤ子さんでした。
近隣の物件を見ると、200万ドルというのは、売れない値段設定ではないようです。また、上沼さんが所有されていた物件は、テレビでも映っていましたが、遠景にダイヤモンドヘッドが見えるオーシャンビューで、パティオあり、プールありで、非常に魅力的だったと思います。
売却の条件には、キャッシュでの決済が含まれいたことを考えると、できるだけシンプルに取引を終えたかったのでしょう。買主のローンが承認されなかったら取引自体がキャンセルされて振り出しに戻ります。そういうリスクも避けたかったのだと思います。リスティング上では価格変更をしておらず、損しなければ良いと判断して、売買を一気に決めるために値引きに応じたと想像します。
有名人のハワイ別荘に興味のある方はこちらからどうぞ。
6/12/2019
嬉しかったコメント
嬉しいコメントをいただいていたので、ちょっと悩みましたが本文にアップさせていただきます。自分でやったことをまとめているだけのブログですが、これを元にさらに情報収集していただければと思っています。
タックスリターン
報告が遅くなりましたが、おかげさまでタックスリターンを自分でやることができました。何週間もかかりましたが、アドバイスいただいた通り、日本の確定申告の本の熟読をしたのはほんとに良かったです。不動産賃貸で、経費や減価償却など、基礎知識を頭にいれたうえで、アメリカのタックスをやるというのは、遠回りのようで近道だったと、心から思えました。TAXACTを使いました。ことしは、私のコンドは、大規模修繕をするらしいので、DEDUCTIONがマックスまでとれそうで、次回のTAXはラクだと思います。このようなブログは他には無いので、助かりました。すみからすみまで読ませていただきますね!
登録:
投稿 (Atom)